羽アリを見かけたかも・・・

風呂の敷居柱が変色したかも・・・

押入れがカビ臭く、湿気が・・・

水回りの床が浮きだした・・・

家に不快な臭いがこもる・・・

お隣さんがシロアリの駆除をしていた・・・

ひとつでもあてはまったら・・・シロアリがいるかもしれません。

まずは自宅のセルフチェックからはじめてみましょう。

『基礎コンクリート、床や畳、ふすまやドアの建てつけ、床下、浴室、トイレ』などはチェックしておきたいところです。

そして『シロアリ』を発見してしまったら、迷わず『シロアリ110番』までご相談下さい。

もちろん墨田区は対応エリアです。

◎「1平米あたり1,200円」。追加料金不要の安心な料金体系。

◎日本全国・年中無休・24時間対応

◎5年保証「しろあり防除施工士」による施工と認定薬剤使用など安心品質

『シロアリ110番』公式サイトをご確認下さい。

『シロアリ110番』がおすすめな理由

シロアリ駆除の業者って怪しいところもあるって聞くけど・・・

だからこそ、『シロアリ110番』なのです。

ではなぜ『シロアリ110番』なのか?

それは・・・

『シロアリ110番』がおすすめな理由


  • 事前調査は原則無料。
  • 作業後の追加料金は一切なし。
  • 年間受付件数20万以上の実績。

「あれ?これだけ」と思ったアナタに、もうふたつ。

『シロアリ110番』は、5年間の品質保証がついて、「1200円/㎡」。

全国平均が3,575円/㎡ですから、約1/3の費用でシロアリ駆除ができてしまうんです。

また実際に白アリの駆除を行うのは、シロアリのことを熟知したしろあり防除施工士の有資格者が施工するのでとても安心です。

まさにこのしろあり防除施工士は、しろあり駆除のプロフェッショナルと言えるは、下記を見ればおわかりいただけるでしょう。

◯しろあり防除施工士って?


  • シロアリ・腐朽・木材・薬剤・建築・防除施工に関する知識を持っています
  • 防除施工標準仕様書に則った確実な施工を行います
  • 協会が認定した薬剤を使用して施工します
  • 安全管理基準を遵守し、安全な施工を行います
  • シロアリ防除をとりまく最新情報を学んでいます

引用:公益社団法人日本しろあり対策協会

安心の施工。明朗会計が『シロアリ110番』

不明瞭で不親切な会計が多いシロアリ駆除業界で、追加料金不要・明朗会計なのが『シロアリ110番』です。

そして、しろありのプロフェッショナルであるしろあり防除施工士がシロアリ駆除を行うのが『シロアリ110番』です。

だから『シロアリ110番』なのです。

もちろん墨田区も対応エリアです。

シロアリ110番 大手D社 M社 個人業者
受付時間 24時間365日 8~20時365日 24時間365日 10~17時定休日あり
見積もり費用 無料・床下までOK 無料 無料 有料
施工対応
使用薬剤 認定薬剤のみ 認定薬剤のみ 記載なし 不認可もを使う場合も
施工内容 シロアリ防除施
工標準仕様書を尊守
シロアリ防除施
工標準仕様書を尊守
独自の方法で行う 独自の方法で行う
駆除方法 ケミカル工法
ベイト工法
ケミカル工法
ベイト工法
記載なし 独自の工法で行う場合も
料金 1,200円/㎡ 8,500円/㎡ 調査後算出 5,000円/㎡~
追加費用 なし なし あり あり
有効期間 5年 5年 記載なし 5年以下

墨田区でシロアリ駆除をお願いするなら・・・

『シロアリ110番』

ですね。

シロアリ駆除体験談「シロアリを駆除してくれた、私の伯父の話」(墨田区編)

鉄筋コンクリート構造の一軒家でのある日のこと。

浴室の窓のタイル部分に黒ではない淡い色のアリが数匹走りまわっている。(ああ、窓の外のガーデニングスペースから入ってきたのだろうな)

このときはさほど気にならず、ささっと退治してゆっくりと入浴を楽しんだ。
しかし次の日、また同じところにシロアリが。気持ち、昨日より多い気がするではないか。

祖母の代からあるこの一戸建て。
床は少しきしむところがありボロボロ、壁は触るとポコポコとしているところがあった。
なにより夏場はひんやりと冷たく、冬は行き場のない結露地獄で悩まされる。
そう、風通しが悪い家の代表格と言えるのだ。
そんなこともあり、お風呂場はまさに湿気のたまり場で、浴室のタイルにはいくつかの隙間が生じていた。どうやら外からの害虫でなく、中から発生しているらしい。

それから日に日にシロアリの数は増え、殺虫剤などのスプレーなどを使用しても湧き出てくる状態になってしまった。もう、自分達の手には負えない、、、。シロアリ駆除の風景が頭をよぎった。同時に、依頼したらどのくらいの金額なのだろうか。お金の事が心配になった。

そんなとき、隣に住む伯父が出張から帰ってきたのを知り、土産話を聞きがてら、こちらはいま直面している悩みを打ち明けた。すると、颯爽と工具のようなものを持って、こちらの浴室に現れ、シロアリがいるであろう部分のタイルをはがし始めた。
タイルにはシロアリにやられたのかもとからなのか、空洞なところがあり、何枚かはがしていくうちに、なんと!!アリの卵がビッシリ!と詰まったタイルが出てきたのだ!
(こうして書いていても身の毛がよだつ思いなので、後はご想像で)
どうりで、退治しても出てくるはず、、、。納得の結果だった。

その後は、水?液体のような薬剤を撒き、時間を置いてしっかりと浸透させてから新しいタイルを貼ってくれ、薬剤の匂いも残らず快適な生活に戻ったのだが、伯父の職業はなんだったのだろうと今も実は謎である。私の記憶では、解体工だったのだが。